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インターハイ開会式にて楽曲「地球のこもりうた」採用

  • 5 日前
  • 読了時間: 1分

2025年7月24日に、広島市にて開催されたインターハイ開会式で、重松壮一郎のオリジナル曲「地球(ほし)のこもりうた」が採用されました。



インターハイ開会式


被爆80年の広島で、平和を願うシーンにて


開会式はダンスなどを中心に、賑やかな雰囲気で行われましたが、重松壮一郎の「地球(ほし)のこもりうた」が使用されたシーンは、ステージの雰囲気はガラリと変わり、平和の妖精が白い大きな折り鶴とともに、平和を願う場面でした。

このような美しい場面で、使っていただき、大変嬉しく思います。 地球(ほし)のこもりうた」は、2011年に発表された重松壮一郎の2ndアルバム「tsumugi」に収録。3.11東日本大震災の際に作曲した鎮魂歌です。 被災者をはじめとして、日本中の多くの人が不安を抱える中、心の平安や地震収束への願い、失われた魂への祈りを込めて作曲しました。



▼実際の動画はこちらからご覧ください





 
 
 

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